学校へ行こう!森田剛の主張

●新型コロナウイルス感染予防策実施

トレーナーの検温・毎施術前後の手洗いうがい・アルコール除菌・マスク着用・換気(窓開け、換気扇の使用)・ベッド、マクラ、机、椅子等の完全除菌・タオル、ジャージ等の全入れ替え・毎回お客様見送り後の室内清掃etc…

ウイルス対策徹底しておりますのでご安心いただければと思います。

V6解散というニュース・・・

「学校へ行こう!」世代の私としてはなかなかショッキングです。

この番組がなければ、M-1グランプリ優勝マヂカルラブリー野田さんも「日本一おもしろい高校生」に選ばれていませんし、未成年の主張で告白して付き合って今幸せに暮らしている夫婦も誕生していませんし、「アホだな~♪」でお馴染み軟式グローブも世に出てない。

本当に偉大な番組を作った偉大なグループです。

そして、個々に活躍してさまざまな場所で結果を出し結果、解散。

ふと思うのですが、グループって会社と同じで、一人ひとりではそれほどパワーはなくてもグループ全員が集まることで人数分以上のパワーを発揮するというのが大事なんでしょうね。

例えば、AKBグループとかはまさにそれ

逆に考えると、卒業・解散してからが難しかったりもするのですが。

しかし、V6や以前解散したSMAPもそうですが、それぞれが一人でも十分やっていける力、ブランド、ファンetc…を持ってしまうと

「ん?これグループである意味って・・・?」

となるんでしょうね。

それは、芸能界でいま事務所退所、独立ブームが起こっている現象を見ていても思いますよね。

「ここに属している意味ある?」

って。

つまり、雇用される理由がなくなったら人はそれぞれ飛び立っていくんですよね

まとめると

グループという感覚、チーム感はすばらしく大切な考え方だったり個人の能力を高める上でいい方向に働くことは往々にしてあるのですが、その組織に存在しながらも自らのスキルアップを常にやっておかないと、その組織から離れることになったときに

「あれ?わたしって結局ナニ?」

となりますよね。

V6は絶対そんなことはありませんが、一人が組織を離れようとしたときに

「残された人の身になれよ!」

とか言っちゃう人はすっからかんの可能性がありますね。

なので、自らの羽を生やした森田剛さんがさらに大きく羽ばたいてゆく姿をV6のメンバーとともに応援しつつ見送りましょう。

未成年の主張で屋上から好きな子に告白する男の子のようなまっすぐな目で、新たな夢を追いかける森田剛くんの姿を

今夜はおうちで運動不足解消10秒トレ

バランス=体幹

つまり、重心をどこに置くかさえわかれば運動神経も上がりますし、勝手に痩せますよ!

ご相談ある方メールお待ちしております。

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◆著者◆
ライフストレッチトレーナー・芸人・元プロボクサー
山田BODY

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