「林修の今でしょ!講座」で話題の空腹睡眠ダイエット⓶

前回の記事でも書かせていただいたのですが、

「林修の今でしょ!講座」で話題の空腹睡眠ダイエット

やはり現在「睡眠ダイエット」を題材に出版を控える身として、
トレーナーとしても著者としても成功を収める吉野達彦先生には大変興味があります。

そこで今回は1つだけ、

補足しておくべきお得情報がありますので書かせていただきますね!

さてOAを観させていただいたのですが、もう一度ルールに関して書かせていただきます。

【吉野式空腹睡眠ダイエットのやり方】

●食べて5時間後に寝る
●朝食前に軽いトレーニング
●朝食はたくさん食べる
●水を3リットル毎日飲む

大まかなルールがこういったものだったと思います。

そして、OAで初めて知ったのですがこのお水が
常温ではなく、「冷水」を飲むよう指示が出ていましたね。
(長尺だったため早送り再生で拝見させてただきました。漏れてる情報ありましたら申しわけありません!番組の詳しい情報はまとめサイトなどをご覧ください!)

番組HPこちらです!【林修の今でしょ!講座

ここで

その時々に合った飲むべき水の温度

について書きたいと思います。

吉野先生が、冷水を勧める理由ですがおそらく
交感神経を優位に立たせ、基礎代謝を上げやすくする。

例えば、寝起きすぐに冷水を飲むことで身体を目覚めさせ、冷水により冷えようとする身体を温めようとエネルギーを消費する。
つまり、痩せやすい身体をいち早く作る効果があります。

「いや、目覚めてすぐは白湯を飲めと言われてきたんですけど!?」

という声が聞こえてきそうですが、こちらも正解で白湯は胃にかかる負担がほぼありません。

なので、身体が冷えることもなくご高齢の方などにはこちらのほうがオススメであると言えます。

常温水も同じことが言えます。

胃にかかる負担が少ないため、ゆっくりと身体に染みわたっていきます。

といったように、同じ水でも温度が変わるだけで身体への影響が全く違うものになります。

大きく分けると、
冷水は「痩せやすい身体を作るストイック系」
白湯は「体に優しいリラックス系」

といった具合に。

もうここまで読んでくださった方はおわかりだと思うのですが、
じゃあ寝る前に飲むのは冷水ではないのでは!?

その通り!!

寝る前には白湯を飲みましょう。

白湯で一気に深部体温を上昇させ、布団に入ることが快眠への近道です。

快眠=睡眠中の基礎代謝UP=翌朝の目覚め最高&ダイエット

そして、布団に入ったら何をするかおわかりですよね??

そう!睡眠ダイエット
『寝クササイズ』

『空腹睡眠』+『寝クササイズ』

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吉野達彦氏著「空腹睡眠ダイエット」⇒【見る

山田BODY著「最高の睡眠ダイエット」⇒【見る

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