急所を突いて事故に見せかけろ!

職場等でムカつく上司に対して、

「この国に警察さえいなければー!!」

と殺意が芽生えたことはありませんか?

ありますよね?1度や2度くらいは。人間なんで、我慢の限界っていう時に1度くらいは?

「ある」

と答えた方、ストレス社会で日々ご苦労様です!

ちなみに私はまったくありません。

裏切るつもりではなく、ここ最近怒りなんて感じたことないです。

※その方法に関しましてはまた書きますね!



ただ、職場の上司に限らず、身の回りの環境にストレスを感じることは多々あると思います。

そこで、今日は
「いかに事故に見せかけて敵を傷つけるか」

について記載していこうと思います

人体の急所とは・・・ダメージを負いやすい人体の部分のことである。護身術で身を守るため、あるいは戦闘技術として相手を効率よく仕留めるための重点となる。

格闘技では急所に対する攻撃は禁止されている場合が多い。そのため軍隊格闘術などで用いられるのみである。なお、日本では歴史的に柔術などが発展していたため、最近でなくとも急所についての研究はなされており、結果的に急所の場所もさまざまに伝えられ、また流派ごとに名称が多く存在している。

代表的な急所

顔面
出血しやすく攻撃された時の心理的なダメージも大きい。また鼻から出血すると呼吸がしにくくなる。



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山田BODY『ボクシング好きによるボクシング好きのためのブログ』

こめかみ
強打されると平衡感覚が失われ、意識不明になる。


強打されると脳に障害が起きる。切られれば大量出血し、目に血が入って視界を奪われることもある。


小さな傷でも痛みが激しく、切られれば失明する。深く突かれれば脳までダメージが浸透して死に至る危険もある。

乳様突起
耳の後ろの隆起した骨。刺されると運動機能が麻痺する。

アゴ
先端を強打されると脳震盪を起こす。側面を強打されると脳が揺れて内出血、血栓などを引き起こす。


切られれば大量に出血する。喉頭隆起の部分を打たれると呼吸困難に陥る。

日常の急所攻撃例vol.1首

上司「おまえはコピーもろくに取れねーのか!?本当にのろまだな!おまえは逆に何ならできるんだ!?」

アナタ「すみません!すぐコピー取り直してきました!」

上司「さっさとし・・・」

アナタ「あー!つまずいちゃいました!すみません!」

武器:コピー用紙

と、こんな風に事故に見せかけて敵を傷つけることは可能です。

ストレスは老化の原因

急所をうまく利用してより良い生活を目指しましょう!!

次回は『ウエイトトレーニング』について書きますね!

健康寿命延びました

※この記事はちょいちょいフィクションです


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