その老化、ビタミン不足かも?「ハッ」とした方読んで

いつも疲れた表情のお客様に
「ちゃんとビタミンとってますか??」
と尋ねると

「いえ!安くて腹がふくれるもばっか食ってます!」
ときっぱり・・・

潔さは買いますが、食事と同時にしっかりビタミンを摂らないと!!

うるせーなーこのトレーナーと思いながらでもいいです。

こちらをお読みください

脂溶性ビタミン

ビタミンA

●成長、生殖機能維持、上皮細胞の正常化に関係するので、不足は骨や歯の発育不全、皮膚や粘膜上皮の角質化を招き、細菌への抵抗力が低下する。妊婦や乳児はとくに必要。  
●視覚に良く効き、夜盲症や視力低下、眼球乾燥症を防ぐ。 
●緑黄色野菜などに含まれるβ―カロチン、α―カロチンなどのカロチノイド類は体内で必要なだけビタミンAになる。カロチノイド類は過剰症の心配はない。  
●β―カロチンの血中濃度が低いほど肺ガンの発生率が高まるとの疫学的報告がある。α―カロチンは活性酸素の害を防ぐとともに、遺伝子の変化に歯止めをかけることからガン予防効果が期待されている。  
●牛・豚の肝臓、ウナギにとくに多く含まれている。油脂といっしょに摂ると吸収率がアップ。  
■ビタミンAは10万IU/日以上で肝臓障害など過剰障害の可能性がある。また、妊婦の場合は20万IU以上の摂取で胎児奇形が出現することもあり、5000IU/日を許容摂取量としている。通常の食事から摂取する分には心配はない。

ビタミンD 

●腸管からのカルシウムとリンの吸収を促進し、骨の再構築を調整する働きがあり、骨や歯の成長に不可欠。欠乏すると、乳幼児ではくる病、成人では骨軟化症の原因となる。育ち盛りの子供は、成人の4倍の所要量(400IU/日)が必要。  
●若い頃からのビタミンD不足は閉経後の女性や高齢者の骨粗鬆症の原因に。  
●ヒトの皮膚にはプロビタミンDがあり、紫外線を浴びるとビタミンDに変化する。  
●他のビタミンと違い、体内でホルモンとして作用する。またカルシウムとリンの代謝に重要な働きをする。  
●レバー、マグロ、イワシ、カツオ、天日干し椎茸、卵黄に多く含まれる。ビタミンDは脂肪と一緒に小腸から吸収される。  
■1~5万IU/日以上の摂取を続けると、高カルシウム血症、腎障害などが起こる。

ビタミンE 

●細胞を柔軟化。筋肉の緊張を和らげ、末端の血液循環をよくする。 
●生殖作用と関連。不足すると流産しやすいといわれる。 
●欠乏症として、未熟児の溶血性貧血や深部感覚障害、小脳失調などの神経症が知られている。  
●抗酸化作用がある。ビタミンCとともに細胞に含まれ、活性酸素などのフリーラジカルから細胞を守る。血液中ではリポタンパク質の酸化を防ぐ。  
●ビタミンAやカロチノイドなど他の抗酸化物質の酸化を防ぐ。これにより、細胞の老化を防ぎ、動脈硬化や白内障の予防効果が期待されている。  
●ゴマ油、コーン油、大豆、タラコ、カツオ、マグロなどに多く含まれる。

ビタミンK
 
●血液の凝固を助け、血液凝固障害による出血を予防する。
●通常、腸内細菌によりつくられるが、新生児は腸内細菌が少ないので欠乏症もある。妊娠中にレバーなどを食べ、ビタミンKが胎児の肝臓に蓄えられれば欠乏症は防げる。新生児の出血性疾患はビタミンK不足が考えられる。  
●ビタミンKはビタミンDとともにカルシウムによる骨の石灰化に関係し、骨粗鬆症の予防に効果があることが判明した。  
●納豆、肉、レバー、卵、乳製品、緑黄色野菜などに多く含まれる。

水溶性ビタミン

ビタミンB1
 
●糖質の代謝がスムーズに行われるために不可欠な補酵素として働くビタミン。糖質からできるエネルギーを必要とする脳や神経系の働きの維持や調節にも大きな役割を担っている。
●不足するとエネルギー代謝が不調になってピルビン酸や乳酸などの疲労物質がたまるため、めまい、食欲不振、疲労、全身の倦怠感などをきたす。  
●脚気や多発性神経炎を予防。 
●老年性痴呆症候群の一つ、ウエルニッケ症候群を予防。
●調理による損失率が高いので、所要量よりも多めに摂ると良い。 
●豚肉、ウナギ、大豆、玄米などに多く含まれる。

ビタミンB2

●三大栄養素の補酵素として働くが、とくに脂質の代謝と深くかかわつている。皮脂の分泌を調節する作用があるので、別名「皮膚のビタミン」
●肝臓の働きを強めたり、毒物を解毒する働きがある。 
●不足すると、口の周辺の炎症、口角炎や口唇炎、舌炎ができやすくなる。  
●過酸化脂質の生成防止とも関係し、ビタミンB群の中でもビタミンB1とともに不足しやすい。  
●アルコールをとると、脂質の代謝が悪くなるので、十分補う必要がある。  
●レバーや牛乳に多く含まれる。

ビタミンB6
 
●タンパク質がアミノ酸に分解する過程にかかわる補酵素として重要。タンパク質の利用効率を高める。  
●ヘモグロビンの合成に必要な酵素の補酵素として働く。 
●細胞の新陳代謝を促すので、発育促進、生殖機能の活性化などの働きをする。  
●妊娠中のつわりを軽くしたり、アレルギー性の病気を防ぐ働きがある。  
●不足すると、皮膚疾患、神経障害、ビタミンB6反応性貧血に。 
●肉、レバー、マイワシ、ニラなどに多く含まれる。 
■水溶性のビタミンとしてはめずらしく過剰症(知覚神経障害など)があるが、食物から摂る分には心配はない。

ビタミンB12

●赤血球の生成促進、タンパク質や核酸、神経中のリン脂質の生合成にかかわって重要な働きをしている。  
●ビタミンB6とともにタンパク質の代謝に関与する。
●赤血球の合成に関与しているので、悪性貧血を予防する。 
●植物には全く含まれていないビタミンなので、菜食主義者は不足しやすい。  
●内臓、牡蛎、イワシ、卵などに多く含まれている。 

ナイアシン
 
●三大栄養素の代謝に関係しているが、なかでも糖質代謝で重要な働きをしている。  
●皮膚の発育や消化器系の働きを促進したり、解毒作用や老化防止作用もある。  
●血管を拡張する作用がある。
●傷ついたDNAの複製・修復にかかわる酵素は、ナイアシンがなくては働けない。  
●ニコチン酸とニコチン酸アミドの二種類がある。
●不足すると、全身疲労、口内炎など皮膚粘膜の障害、食欲不振、消化不良、下痢などの胃腸障害を起こし、ひどい場合はペラグラに。ペラグラは太陽光線に敏感になり皮膚が赤く粗くなるとともに、倦怠感やうつ状態になる病気。
●牛肉、豚肉、鶏肉、豆類、魚介類に多く含まれる。

 葉酸
 
●赤血球の合成に関与、貧血を予防。細胞分裂を抑制する働きにより子宮頸部の異型上皮(前ガン状態)の進展を防ぐ。
●赤血球の生成に関係しているので、不足は貧血を招く。アミノ酸、核酸の生合成にも必要。  
●ビタミンB12との組み合わせにより、肺ガンの前ガン状態である気管支上皮の異型性を正常化させると、臨床試験のでは報告されている。  
●緑葉野菜に多く含まれる。牛・豚のレバー、牛乳や卵黄、大豆などにも。 

パントテン酸
 
●三大栄養素のすべての代謝で重要な働きをしている。脂質の代謝に不可欠。タンパク質や炭水化物の代謝を促進。
●神経中枢の発達を助ける。 
●傷の治りを良くする。
●不足すると末梢神経障害を起こす。 
●精製されると少なくなるビタミンなので、精製食品ばかりの現代人は要注意。
●牛、豚のレバー、大豆、ピーナッツ、グリーンピースなどに多く含まれる。 

ビオチン

●アミノ酸や脂肪酸の正常代謝に不可欠な働きをしている。 
●筋肉痛をやわらげる。 
●ヒトの場合は腸内細菌によってつくることができ、不足することは少ない。  
●レバーや酵母に含まれ、不足すると脱毛などが起きる。

ビタミンC
 
●抗酸化作用があり、その働きは非常に多岐にわたる。ビタミンEとの組み合わせで、抗酸化作用を発現し酸化されたビタミンEをもとに戻す働きがある。制ガン作用が期待されている。  
●タンパク質の3分の1を占めるコラーゲンの生成を促進。
●壊血病の予防。歯のぐらつきや出血を予防。 
●風邪を予防 
●アレルギー反応を予防 
●腸からの鉄の吸収を促進する。 
●ストレス時に多くつくられる副腎皮質ホルモンの生成に必要。また、たばこを吸う人は体内のビタミンCが早く失われるで要注意。  
●ブロッコリー、カリフラワー、パセリ、小松菜、柑橘類などに多く含まれる。ビタミンCは短時間で排泄されるので、食事のたびに緑黄色野菜や柑橘類などで補う心がけを。

いかがでしたか??

すこしはビタミンの必要性がわかってもらえたかと思います。

さぁ、さっそく近所のスーパーへ走りましょう!!

育ち盛りの子供は特に気を付けてあげてください!!

お困りの際はご連絡ください♪
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筋トレは老ける

きょうお客様に聞かれました。

「激しい筋トレをやりすぎると、老化するって本当?」

はい、本当です。

これは酸化という現象によるものですね。

「?」
という方、当ブログの検索に「酸化」と打ち込んでいただければたくさん記事が出てきます。



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実は1994年に、運動と活性酸素についての論文が発表されています。

実験によると、どんな運動でも、体内に大量の活性酸素が発生し。

過酸化脂質や酸化蛋白が増加し、それが老化の原因になり得るということです。



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ここまで読んで焦らないでくださいね!

じつは、論文にはまだ続きがあるんです。

適度な筋トレでは、活性酸素で体が若返ります!

要は、多少の毒は、刺激になって体に良いということが書かれています。

そんな体の反応は、『抗酸化』とよばれていますね。

活性酸素が急激に増えた体は、その毒素に対抗しようと防御体制をとります。

活性酸素に傷つけられ老化した体を、修復し若返らせる反応が起こる訳ですね。

その結果
運動前よりかえって、体のあちこちが良くなります。

しかし身体を追い込み過ぎると、体の抗酸化・防御機能は、完全にオーバーヒート・・・

防御や修復が間に合わず、体のあちこちがほころび、筋肉なども炎症を起こしたままになってしまいます。

さらに、血管が固くなったり、ケガが治りにくくなったり、免疫が下がってしまったり。

増えすぎた過酸化脂質や酸化蛋白、酸化DNAは、糖尿病や動脈硬化の原因に。

つまり老化ですね・・・

トレーニングを頑張ってほしいのですが、このような説明をしないといけないのは心苦しいです。

ちなみに私は完全にアンチエイジングトレーニングを自ら行っています。


公園のうんていで懸垂10×3
※長女撮影

頑張りすぎなくていいんです。

「思い出したときトレーニングする」くらいのユルさでいきましょう!!

根本的疑問なんですが、人間離れしたムキムキなカラダってかっこいいですか?

トレーナーが言うのもなんですが私はあまり理解できません(笑)

何かご質問ございましたらこちらまで
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次回は『車の運転と腰痛』について書きますね!

健康寿命延びました


よゐこ濱口さんもすっきりしていただけました!!



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急所を突いて事故に見せかけろ!

職場等でムカつく上司に対して、

「この国に警察さえいなければー!!」

と殺意が芽生えたことはありませんか?

ありますよね?1度や2度くらいは。人間なんで、我慢の限界っていう時に1度くらいは?

「ある」

と答えた方、ストレス社会で日々ご苦労様です!

ちなみに私はまったくありません。

裏切るつもりではなく、ここ最近怒りなんて感じたことないです。

※その方法に関しましてはまた書きますね!



ただ、職場の上司に限らず、身の回りの環境にストレスを感じることは多々あると思います。

そこで、今日は
「いかに事故に見せかけて敵を傷つけるか」

について記載していこうと思います

人体の急所とは・・・ダメージを負いやすい人体の部分のことである。護身術で身を守るため、あるいは戦闘技術として相手を効率よく仕留めるための重点となる。

格闘技では急所に対する攻撃は禁止されている場合が多い。そのため軍隊格闘術などで用いられるのみである。なお、日本では歴史的に柔術などが発展していたため、最近でなくとも急所についての研究はなされており、結果的に急所の場所もさまざまに伝えられ、また流派ごとに名称が多く存在している。

代表的な急所

顔面
出血しやすく攻撃された時の心理的なダメージも大きい。また鼻から出血すると呼吸がしにくくなる。



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こめかみ
強打されると平衡感覚が失われ、意識不明になる。


強打されると脳に障害が起きる。切られれば大量出血し、目に血が入って視界を奪われることもある。


小さな傷でも痛みが激しく、切られれば失明する。深く突かれれば脳までダメージが浸透して死に至る危険もある。

乳様突起
耳の後ろの隆起した骨。刺されると運動機能が麻痺する。

アゴ
先端を強打されると脳震盪を起こす。側面を強打されると脳が揺れて内出血、血栓などを引き起こす。


切られれば大量に出血する。喉頭隆起の部分を打たれると呼吸困難に陥る。

日常の急所攻撃例vol.1首

上司「おまえはコピーもろくに取れねーのか!?本当にのろまだな!おまえは逆に何ならできるんだ!?」

アナタ「すみません!すぐコピー取り直してきました!」

上司「さっさとし・・・」

アナタ「あー!つまずいちゃいました!すみません!」

武器:コピー用紙

と、こんな風に事故に見せかけて敵を傷つけることは可能です。

ストレスは老化の原因

急所をうまく利用してより良い生活を目指しましょう!!

次回は『ウエイトトレーニング』について書きますね!

健康寿命延びました

※この記事はちょいちょいフィクションです


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老ける原因を知って若々しい身体を作ろう

おばあちゃん倒れる

おじいちゃんの葬式の翌日の出来事。
父いわく、点滴を打って検査入院、心配無用とのこと。

やはり、精神的・肉体的に相当疲れたのでしょう。

そんな今回は「老い」について書きたいと思います。

老化=身体がサビる

と説明ができます。
サビるとは、酸化するということ。

空気中の酸素は、体内に入って、「活性酸素」という物質に変身します。
この「活性酸素」が体をサビさせてしまう原因となるのです。


活性酵素とは?

活性酸素は本来、体内に侵入した細菌やウイルスなどの敵からの攻撃からカラダを守るために、白血球がつくりだす物質。
活性酸素により、ひとつの細胞がサビると、その細胞は次々にまわりの細胞を酸化させていきます。

活性酸素により細胞がサビて行くと、内臓や皮膚、骨などのあらゆる組織にダメージを与えます。
カラダのサビは、老化やガンや生活習慣病などにつながると言われています。以前生活習慣病は、遺伝や家系などが主な原因と言われていましたが、研究が進むにつれ、生活習慣病の90%が活性酸素が原因ということがわかってきました。



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活性酸素と戦うのがスカベンジャー

スカベンジャー(Scavenger)とは、、、
廃品回収業者の意味で、文字どおり身体の中で生じた廃棄物でもある活性酸素を、無害なものに変える働きをしてくれます。
また、抗酸化物質ともいわれ、
体内で作られる酵素と、体外から摂り入れる物質の2種類があります。

まず体内でつくる酵素のほうですが、活性酸素と結びついて害の少ない物質に変化させます。
代表的なものに、SOD(スーパーオキシドディスムターゼ)、カタラーゼ、グルタチオンなどがあります。20歳代をピークにしてスカベンジャーを体内で作る能力は徐々に低下してしまいます。

この3つの抗酸化酵素は、たんぱく質やミネラル(亜鉛、鉄、銅、セレニウム、マンガン)などを原料にしてつくられます。
この3種類の酵素がお互い関連し合うことで「活性酸素」と戦うことができるのです。亜鉛や鉄となどのミネラルは不足しがちですから、食事ではできるだけ意識してとりたいものです。
活性酸素はどんな時に過剰発生するか
活性酸素は、私たちが呼吸し、食べ、歩き、眠る、そんな普通の生活をしていても発生します。

つまり生きている限り縁は切れません!
中でも特に大量に発生しやすいのは

激しい運動をした時

細菌やウイルスに感染した時

強いストレス状態にある、その状態が続いている時

紫外線や排気ガスなど大気汚染にさらされている

食品添加物を摂取

ダイオキシン、電磁波などの環境要因

喫煙、肥満など

環境汚染は進み、オゾン層破壊により有害な紫外線は増え、不況やOA機器のストレスにさらされている現代人は、活性酸素が増えない方がおかしいのかもしれません。

上にあげた項目は、逆に予防するための項目でもあります。できるだけストレスや環境汚染、化学物質を避ける、禁煙するなど、生活習慣をチェックしてみてください。



ともあれ、結局は好きなことをして生きてる人はいつまでも若いです。

漠然としてますが、皆様の周りの人たちを見てもそうではないですか?

ただ読んでもらっておいて申し訳ありませんが、こういった記事を読んでしまう人ほど老化の心配があると思います(笑)

悩んでる時間がもったいない。

要は楽しく生きることが大切。

よく笑う人はいつまでも若いです。

私のおじいちゃんもそうでした。

こちらのblogが、少しでも悩みを持たれる皆様のお役に立てれば嬉しいです!
次回は『プロテイン』について具体的に書きます!

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